[C++11] std::chrono のメモ

参考: http://cpprefjp.github.io/reference/chrono.html

std::chrono::system_clockは端末の時刻設定に取得できる値が影響されるので、これが嫌な場合(たとえば30分後に実行などのタイムアウト)はstd::chrono::steady_clockを利用する。

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[C++11] random のメモ

参考: random (C++11) – cpprefjp

お手軽に使うにはパラメータ定義済み擬似乱数生成器を使う。
基本的には std::mt19937 か std::mt19937_64 使っておけばOK
std::default_random_engine でもいいけどどんな乱数生成器が使われるかはコンパイラにより異なる。

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[Objective-C]空きメモリのサイズを取得する

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[C++] 例外処理のメモ

例外処理に利用するクラスなどはヘッダをインクルードして使う。C++11 で追加された例外はどう使えばいいのかよくわからないけど、たぶん私のようなバカには無用のものだろうと思うのでまぁどうでもいいか…

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テンプレートのデフォルト引数とか整数値の指定とか / C++11のconstexprのメモ

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[C++11]メモ – 生文字リテラル, strongly typed enum, static_assert, nullptr, rvalue reference, auto, decltype, lambda, default, delete, override, final

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[C++11] スマートポインタ – unique_ptr, shared_ptr, weak_ptr

リファレンスカウンタ方式でメモリ管理してくれるスマートポインタのメモ。cocos2d-x 3.0からC++11を使えるようになるらしいので、最近勉強してる。

テスト用に簡単なクラスを用意しておく

class Test {
 private:
  int tag;

 public:
  Test() {
    static int sTag = 0;
    this->tag = --sTag;
    printf("Constructor %d\n", tag);
  }

  Test(int tag) {
    this->tag = tag;
    printf("Constructor %d\n", tag);
  };

  ~Test() {
    printf("Destructor %d\n",  tag);
  };

  void print() {
    printf("TEST %d\n", tag);
  };
};

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C++11でGCDが使えるXDispatch

C++11でGCDが使えるってことで試してみた。でもiOSアプリでどうやって使うか馬鹿だから分かんない…。まぁしばらく待てばiOSで使う方法とかの情報とかも出てくるだろうし待っておこう…。XDispatch以外にもOpenGCDとかあるらしい。

GCDの使い方はObjective-CのGCD (Grand Central Dispatch)とほとんど変わらないです。

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[C++] std::string のメモまとめ

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ファイルパス作成関連の文字列関数のメモ

この辺の関数はなんか名前が小難しくてすぐ忘れるのでメモ

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